by WorCry
企業の採用ご担当者さまは企業向けサービス 学生のみなさんは学生向けサービス

目の前には、いくつもの道がある。
どの道を選ぶかで、出会う人が変わる。
いい出会いは、はたらくを面白くする。

選んだ道の数だけ、青春がある。

CONCEPT_

AOHARUとは

“はたらく”に、青春を。

青春と聞いて浮かぶのは、たいてい学生時代の風景です。
部活、受験、恋。そして社会に出ると、「あの頃に戻りたい」と言う。

でも青春とは、夢や目標を持ち、仲間と出会い、
苦楽を乗り越えて成長し、夢中でやり切ること。
だとしたら、卒業式で終わるものではありません。

むしろ、社会に出てからの時間のほうが長い。
青春は、はたらきはじめてからも続いていきます。

青は、まだ何者でもない未熟さ。
春は、何かがはじまる予感。

人生の多くを費やす仕事が、青春と呼べるものになったら。
その先に、もっと豊かな社会があるはずです。

VISION MAPを掲げるワークショップの参加者たち 模造紙を囲んで書き込む学生たち オフィスのラウンジで乾杯する様子

ONE STORY_

4年間、つながり続ける

1年生で出会った人と、
4年生になっても、
つながっている。

AOHARUが目指すのは、大学1年生から4年生まで途切れずにつながり続ける状態です。選考の場ではなく、長期インターンや就業体験の現場で一緒に時間を過ごす。接点が積み重なり、お互いを確かめたうえで意思決定できる。私たちはこれを新卒タレントプール採用と呼んでいます。

数回の面接で見極められる情報には限りがあります。実際の仕事ぶりを数か月単位で見たうえで判断できれば、内定辞退も、配属後のミスマッチも、早期離職も、確率を下げられる。学生の側も、知名度や条件ではなく仕事の中身で進路を決められます。

そして一度つながった学生は、翌年以降も母集団に残ります。毎年ゼロから集め直していた母集団が、学年をまたいで積み上がる採用資産に変わる。新卒採用市場には年間1,533億円が投じられていますが、そのほぼ全額が大学3年生以降です。大学1・2年生への投下額は統計上ほとんどありません。すぐに成果が出ないために空いているこの時期へ、採用代行で培った企業側の知見を注ぎ込みます。

企業の方へ:この考え方をくわしく見る ↗

横にスクロールして見られます →

1ST大学1年2ND大学2年3RD大学3年4TH大学4年ENTRY入社後
FLOWこれまでの
新卒採用

3年生の夏に出会い、半年で決める。

STOCKAOHARUが
つくる世界
就活の前に出会い、素顔を知る
確かめて選ぶ
内定のその先も、選び直せる
RPO実務は、
代行できる
採用戦略母集団形成面接代行クロージング内定者フォロー新入社員研修紹介

1年生との出会いから、入社後の立ち上がりまで。必要な部分だけでも、私たちが手を動かします。AOHARU RPO を見る ↗

VISION

新卒採用を、いちばん強い事業投資へ。

出会いは、積み上がるほど強くなる。

採用は、その年の人数を埋めるための費用ではありません。1年生のころに出会った学生が、数年後に同じ会社ではたらきはじめる。その時間の積み重ねこそ、どんな広告よりも確かな投資だと考えています。

一度きりの面接では、お互いの何割かしか見えません。だから出会う時期を早め、一緒にはたらく時間を重ね、確かめてから選べるようにする。積み上げた出会いは消えずに残り、翌年の母集団になり、会社の強さになっていきます。

4,587名大学1・2年生のLINE友だち登録数2026年7月現在
523名月の平均LINE登録数2026年7月現在
FOR COMPANY

求人を出して、1年生から出会う。

長期インターンから新卒採用まで、AOHARUナビに掲載できます。大学1年生から4年生まで、登録した学生にそのまま届きます。

AOHARUナビに掲載する
FOR STUDENT

1年生から、
はたらくを試していい。

やりたいことが決まっていなくても大丈夫。学年ごとに、AOHARUの入口があります。

学生向けサイトを見る ↗

VOICE_

はたらく人たちの、青春の記録

すべて読む
コラムAOHARU インターン

「就活が始まる前に話せていたら」──AOHARU インターンが生まれた理由

インターンを迷っている大学生へ。このサービスをつくった理由を書きました。

企業インタビュー代表 鈴木脩平

営業最下位から4年でトップセールスへ。挫折が教えてくれた「一人では勝てない」という真実

うまくいかなかった日々の先に、何があったのか。WorCry創業の原点をたどるインタビュー。

学生インタビュー地方私立大学 C.Nさん

「将来の話まで踏み込んでくれた」フルリモートの現場が、視野を変えた4ヶ月

地方大学生のリアルVol.3。

学生インタビュー東洋大学1年生 S.Sさん

「もっと早く始めればよかった」初日を忘れても続けた4ヶ月で気づいた、動くことの意味

大学1年のリアルVol.3。

企業インタビュー代表 鈴木脩平

稼げる道を選ばず、「使命」で起業した理由──「はたらくに青春を」に込めた想い

なぜこの事業なのか。ミッションが生まれた場所の話。

企業インタビューCOO 根岸勇丞

母のサロン経営を手伝い、ビジネスの面白さに目覚めた──COO根岸勇丞の原点

学生時代に触れた商売の手触りが、いまの仕事につながっている。

学生インタビュー都内私立大学3年生

「営業、向いてる?」不動産ベンチャーに飛び込んで見えてきた自分の話

大学1年の本音Vol.1。やってみて初めて分かったこと。

学生インタビュー早稲田大学3年生

25社の面接を経て長期インターンを選んだ話

大学1年で動いた理由Vol.1。動き出すまでに考えたこと。

FAQ_

よくある質問

QAOHARUはどんなサービスですか?
“入社後の想定外をなくす”採用支援サービスです。長期インターン紹介(AOHARU インターン)、採用代行(AOHARU RPO)、超早期新卒採用支援(AOHARU 新卒)、入社後の定着支援(AOHARU オンボーディング)の4つを軸に、採用サイト制作や動画などのオプションも組み合わせて、貴社の採用課題に合わせたカスタマイズプランでご案内します。
Q企業側にはどんなメリットがありますか?
“採って終わり”ではなく、合う人と長く続く関係をつくれることです。大学1・2年という早い段階から優秀層と接点を持てるため、競合が動き出す前にコア人材との信頼関係を築けます(早期接触)。母集団形成から面談アトラクト・紹介・日程調整・クロージングまで一気通貫でサポートし(エージェント型)、毎年ゼロから集めるフロー型ではなく、1・2年から母集団を“資産”として積み上げるストック型の採用へ切り替えることで、採用コストも最適化できます。
Q実績や登録学生数を教えてください。
2026年7月時点で、大学1・2年生の登録学生数は4,587名です。面談実施からの内定承諾率は56%、採用決定数は累計92名。マッチングイベントは月2回(1回あたり企業5社×候補者10名)開催しています。
Q料金体系を教えてください。
初期費用0円・完全成果報酬型です。費用が発生するのは採用が決定したときのみ。貴社の採用課題や稼働に合わせたカスタマイズプランでご案内しており、具体的な金額は資料または個別相談にてご案内します。入社後1ヵ月未満の早期退職は成果報酬の50%を返金する早期退職保証付きです。
Qどんな企業に向いていますか?
学生との接点をつくりづらい中小・ベンチャー企業から、優秀層へ競合より早くアプローチしたい大手・メガベンチャーまで幅広くご活用いただけます。「優秀な学生と出会う機会が欲しい」「内定辞退や早期離職を防ぎたい」「入社後のミスマッチを減らし早期戦力化したい」——こうした課題に合わせて設計します。
Q支援体制はどうなっていますか?
代表・鈴木が全案件をディレクターとして統括します。15年以上にわたり新卒・中途の採用と組織づくりを支援してきた経験をもとに、経営視点と現場視点の両方から方針を設計。各案件には人事・人材業界経験を持つスペシャリストがプロジェクトマネージャーとして入り、実務を推進します。
Qなぜ今、新卒採用の早期化なのですか?
優秀な学生ほど、3年の夏にはもう動きを終えています。勝敗は、誰も動いていない2年生の時点で静かに決している——だからこそ、早く会い、見極め、関係を育てた企業が最後に選ばれます。就活の早期化が進むいま、1・2年から相互理解を深めておくことが、学生・企業双方のミスマッチ防止にもつながります。
Q長期インターンの仕組みを教えてください。
大学1・2年生に特化した“成長支援型”の長期インターン紹介です。紹介する学生には必ずキャリアカウンセリングを実施し、自走力・主体性が高く、貴社にカルチャーフィットする学生を推薦します。週3日前後の稼働を前提にマッチングし、母集団形成 → 全員との面談・厳選紹介 → 日程調整 → 入社後の定着支援まで一気通貫でサポート。月2回のマッチングイベント(企業5社×候補者10名の総当たり形式)も開催しています。

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