【大阪】飲食DXの最前線で事業を創るセールス・事業開発インターン

Rebozu合同会社

【大阪】飲食DXの最前線で事業を創るセールス・事業開発インターン

① ミッション・ビジョン・バリュー

▼この事業・仕事に込めている「想い」

現代の飲食店が抱える「人手不足」「売上低下」といった経営課題を、デリバリーという切り口から解決し、地域の食文化を支えることをミッションとしています。学生インターンには、単なる業務代行ではなく、事業の核となる営業戦略の立案と実行を担うことで、真の事業家精神と営業力を身につけてほしいと考えています。

▼社内で大切にしている価値観・空気感

・オープンでフラットな議論: 上下関係にとらわれず、仕事の悩みもアイデアもすべてを共有できる、風通しの良い組織です。前向きな議論から新しい価値を生み出すことを重視しています。 ・信頼と尊重: チームメンバー同士の信頼と尊重が根づく職場です。 ・結果へのコミット: 挑戦を楽しみながらも、設定した目標達成に向けてチーム全員で課題を解決し、結果にこだわる文化があります。

② 任せたいこと/取り組むプロジェクト内容

▼学生が担う役割

大阪エリアの飲食店を対象に、デリバリー代行事業の拡大を推進する営業活動全般をお任せします。

◆具体的な業務 ・新規開拓のためのリサーチ、電話/訪問によるアポイント獲得(インサイド/フィールドセールス) ・飲食店オーナーや店長への商談、デリバリー導入および運営サポートの提案 ・市場のニーズや顧客の反応を分析し、事業戦略やサービス改善へフィードバック ・成果に応じて、インターン生のマネジメントや教育にも携わることが可能です

◆初期(1ヶ月目:ONBOARDING) 業務研修、商談録画・過去データの分析を通じた自学、飲食店オーナーへの初回提案・ヒアリング(アポイント獲得)

◆中期(2ヶ月目〜:自走・成果追求) デリバリー導入やDX支援の提案(商談担当)、契約後の運用サポート・成果改善(カスタマーサクセス)、組織体制構築サポート(採用・企画)

◆長期的には(リーダー・挑戦) 売上・採用を含む事業全体のKPIマネジメント補佐、新規プロダクト開発や事業モデル拡大に向けた戦略立案

▼工夫や挑戦が求められるポイント

・不確実性への対応と突破力: 新規事業はまだ確立されていない領域が多く、正解がない中で自ら仮説を立て、実行し、失敗から学ぶサイクルを高速で回す突破力が求められます。 ・多角的なスキルの習得: 営業力だけでなく、デリバリー市場のビジネスモデルを理解し、市場の声(顧客ニーズ)を企画・開発に落とし込む多角的なスキル(PM視点)が必要です。 ・結果への執着: 成果がそのまま会社の成長に直結する環境であるため、目標達成に向けて高いコミットメントと、困難な状況を打開する工夫が常に求められます。

▼チーム構成(誰と動く?どんな雰囲気?)

Rebozuは25名(正社員15名、インターン10名)の急成長中の実力派組織です。 大阪本社では、役員直下で約10名のインターン生が活躍しています。経営視点を持つ役員が直接指導。 上下関係にとらわれず、意見を言い合える風通しの良さ(オープンコミュニケーション)が強み。信頼と尊重が根づく職場です。

③ この経験を通して得られること

▼得られるスキル/思考/価値観

・課題解決型のコンサルティング営業力 ・役員直下で培う経営視点 ・0→1フェーズの事業創出経験

▼過去インターン生の成長例

・報酬実績: 半年間の勤務で月給50万円〜60万円を達成した学生が在籍。また、大学2年生で入社し、月給20万円〜30万円を安定して得ている実績があります。 ・成長スピード: 営業未経験から入社し、3ヶ月で商談チームのエースとして活躍。 ・キャリアチェンジ: 営業で得たデータを基に、新規プロダクトの企画に参画するなど、事業開発領域へのステップアップも可能です。

④ どんな人と一緒に働きたいか?

▼スキルよりも重視している姿勢や価値観

・結果にこだわり、挑戦を楽しめる成長意欲 ・0→1フェーズを自分ごととして捉える当事者意識

▼カルチャーフィットの観点(NGな行動例も)

・インプットだけで終わる姿勢 ・マニュアル依存で自走できない行動 ・課題共有を避けるクローズドなコミュニケーション

▼必要なスキル・資格

不問 週20時間以上の稼働が可能な方

⑤ 募集背景と募集要項

▼いま何に挑んでいるのか?

・大阪エリアでのデリバリー×DX事業の拡大 ・再現性ある営業・組織モデルの構築

▼学生とどんなことを一緒にやりたいのか?

・未来の幹部候補として、事業成長の仕組みづくりを共創 ・成果次第で採用・育成など組織づくりにも挑戦